室蘭プラモ愛好会の例会の作品紹介をつらつらと更新。

第7回 会長杯 MPMCコンペ テーマ『1950年』 その4。 栄冠は誰の手に! 

以上、コンペ作品14作品が集まりました。
今年のどの作品が栄冠を受けるのでしょうか!

入賞の方の発表です。
誠に勝手ではございますが、上位3名の方に絞らせて頂きます。


それでは発表いたします!!!


先ずは第3位!
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ヽ(゚∀゚)ノ ジャン!!!

エントリーNo.10 r-islandさん作
『ダグラス A-1 スカイレーダー』
オォォーーー!! w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w オォォーーー!!

続いて第2位!

惜しくも優勝を逃してしまいましたが、大健闘の第2位は…
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ヽ(゚∀゚)ノ ジャン!!!

エントリーNo.12 Flankerさん作
『F86F セイバー』
∩(´∀`∩) ワッショーイ ワッシ ∩( ´∀` )∩ ョーイ ワッショーイ (∩´∀`)∩

何と、去年の覇者Flankerさん防衛ならず!!
r-islandさん、Flankerさんを抑えて栄光を手にした方は、一体誰なのか!?

さぁ、全14作品の中から選ばれし、栄誉ある作品の作者は…
いよいよ発表です!!

第7回 会長杯 MPMC会内コンペ 最優秀作品は…

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ヽ(゚∀゚)ノ ジャン!!!

エントリー№… … …

エントリーNo.11 三五丸さん
『日本郵船 氷川丸』!!!!!!

オォォーーー!! w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w オォォーーー!! オォォーーー!! w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w オォォーーー!! オォォーーー!! w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w オォォーーー!!
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今回の会内コンペの優勝者は、三五丸さんが優勝しました!!
おめでとうございます!!

優勝者の三五丸さんには、大事な大役が待ってます。
『第8回 会長杯 MPMC会内コンペ テーマ決め』が待ってます。

今回のコンペ入賞者の方々には、ステキな(?)商品が送られました。
では、入賞された方々のステキな笑顔をご覧下さい。(※プライバシー保護のため、画像一部編集してあります。御了承ください。)
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さて、いよいよ次回のコンペテーマが決まったようです。
会員一同、『1/350の船』じゃないかとか、勝手な憶測で戦々恐々としてましたが。(笑
お待ちかねの第8回 会長杯 会内コンペテーマは…

『国産』に決まりました!!

レギュレーションとしては、『模型の元となったものが、全て国産である事』だそうです。

例えば…模型メーカーが国産で、模型の元となったのが外国産はNG。

タミヤの零式⇒OK タミヤのファントム⇒NG といった感じです。
ファントムは国産ではないのでNGと言う事ですね。
模型メーカーが外国産であっても、その模型の元となったものが国産であればOKです。
アニメ関係は殆どがOKと思われますが、『ガルパン』は大洗高校の車輌はNG。
知波単学園の車輌は日本軍の車輌の為OKと成ります。
船関係では、旧日本海軍の軍艦は金剛などはNGですね。アレは純日本産ではないので…。

と言った訳で、純国産のものオンリーとなります。
さて、来年はどのような純国産物が出てくるのでしょうか?
では皆さん、来年のコンペでお会いしましょう。兄者でした!(・o・)ゞ

made in Japan!!!


<お ま け>
compe2017-26.jpgかがみさんの作品と、えぼっちさんの作品のコラボレート。

まさに50’Sと言った感じですね。(笑
後ろにTVステージのようなものが有ればもっと良かったのですが。(汗

[ 2017/03/20 23:09 ] MPMC会内コンペ | TB(0) | CM(0)

第7回 会長杯 MPMCコンペ テーマ『1950年』 その3。  

compe2017-14.jpgエントリーNo.11 三五丸さん作
『日本郵船 氷川丸』

・スケール 1/350
・メーカー ハセガワ

・作者コメント

私が持っている唯一の「1950年代」に該当する艦船です。
「氷川丸」は、昭和5年に竣工し1941年まで貨客船として
1万人の乗客を運び、また戦時中は特別病院船として海軍に徴用され、3万人の戦傷病兵を日本に運び、
更に終戦後は2万人を復員輸送しました。

終戦まで生き残った最大の民間船「氷川丸」は1950年代に再び客船として使用され、
1960年に引退するまでの間に1万5千8百名の乗船客を運びました。
1961年に引退し山下公園桟橋に繋がれ、現在は「日本郵船歴史博物館・日本郵船氷川丸」として公開されています。

沢山の出リックがありながら、エッチングパーツが滑車だけでワイヤーが表現されていないのは
なんとなく寂しいので、張り線とともにワイヤー張りに挑戦しました。
ピンと張るのはやはり慣れが必要です。(これから頑張ります…。)
また、白の塗装は下地が透ける為中々大変でした。
木製甲板を購入していたのですが、細かい部分が後日剥がれるのではと思い塗装することにしました。
ウエザリングがこれも未熟なので少しだけです。
何とかケースも含めコンペに間に合わせる事ができました。

compe2017-15.jpgエントリーNo.12 Flankerさん作
『ノースアメリカン F86F セイバー』

・スケール 1/32
・メーカー ハセガワ

・作者コメント

『1950年代』と言うテーマは、私の生まれた年と言う事で決めてしまいました。
真っ先に朝鮮戦争のF86Fセイバーが浮かびました。
原型のXP-86は1947年、決定版のF86Fは1952年に初飛行。
適当なキットが無く、ネットで検索して購入しました。
4980円で2月のコンペも迫る1月19日に購入。1974年(43年前!)に発売されたものです。

キット…凸モールド。細かいリベットがびっしりで、基本のパネルラインも凸。
     基本の細かいモールドを生かすため、合わせ目で消えた部分だけは再現。
     黒サフ、ブラック下地でシルバー塗装。
     シルバー塗装後、コンパウンドで軽く剥がしてパネルライン、リベットを浮かび上がるように。
     そのままだとアルミ鋳物の様な感じになるので、表面に変化を出した。
     自衛隊機はあんまりピカピカの銀でもないので程々にしました。

デカール…黄バミがひどい。脆くてバラバラに成るので大変。
       黄色縁の日の丸、シリアル番号は塗装。垂直尾翼マークもマスキングで。
       コーションマークなどのデカールは注文しましたが入手できず。
       「リキッドデカールフィルム」と言う製品も有るようですが絶版。
       クリアーをデカール表面に吹いて補強すると何とか使用できた。
       デカールは非常に薄く、シルバリングは無し。

胴体後部…後部は分割していたのを塗装ご接着。
        前後分割したかったが、どうしてもガタつくので塗装後に接着。
        段差が結構出たので再度段差をパテ埋め、再塗装。

組み立てに関して…流石にハセガワ。古いが合いはまぁまぁ。
             只やはり最新のキットとは違う。チェコ製とは違うがそれなりに大変でした。

完成して…昔憧れのキット。1/32でボリューム感が有り満足です。


compe2017-16.jpgエントリーNo.13 えぼっちさん作
『CHEVY ’55』

・スケール 1/32
・メーカー モノグラム

・作者コメント

締め切り迫る中、’56年の1/24を作るか、
’55の1/32を作るか迷った挙句
部品数の少なさに釣られて’55年の方のCHEVYを作る事に。
部品数が少ないのは「SNAP Kit」だから…。
パチパチ組めるはずが、穴位置合わないやら、
凹みやらで修正が大変。
また、肉抜きが多くタイヤまで肉抜きされてて、そのままを決め込みました。(汗

塗装はガイアのストーングリーンに白を混ぜてパッケージ風を再現しました。
ボディ磨きは、またも失敗し研ぎ出し中に下地が見えてくる…。
全塗しなおしで磨き時間も無くなり残念な仕上がりに。
窓枠等のシルバーは、展示会の際に「良いよ~」と教わったフィニッシャーズのクロームシルバーを使用しました。
同じシルバーですが、ホイールはガイアのスターブライトシルバーを使ってみました。

本来はギミック仕込みのために用意した100均の箱も色をプラスしてベースにしました。
ギミックを諦めた時点で無しにしようと思いましたが、
ためしに写真に撮ると無いよりも見栄えがする気がしたので乗せる事にしました。

もうモノグラムのスナップキットはお腹一杯です…。

compe2017-17.jpgエントリーNo.14 兄者作
『東のスバル、西のワーゲン』

・スケール 1/32
・メーカー アリイ

・作者コメント

1950と言う事で、国産車を作ろうとひとまず調べていたら、
スバル360が1950年代の車だと言う事でチョイス。
で、その中でスバル360とVWビートルの対比のチラシが目に入ったので、
それを再現したくて作りました。
チラシのように上下で展示したかったのですが、
上手くいかず結局台の上に置くようになってしまいました…。


以上、今年は14作品が集まりました。
さて、今年はどの作品が大賞を取るのでしょうか。
そして、来年のコンペのテーマは、一体どのようなテーマになるのでしょうか?
結果は次回発表いたします。
お楽しみに!!
[ 2017/03/19 21:58 ] MPMC会内コンペ | TB(0) | CM(0)

第7回 会長杯 MPMCコンペ テーマ『1950年』 その2。  

compe2017-09.jpgエントリーNo.07 コープスキー会長作
『A-26C インベーダー』

・スケール 1/48
・メーカー ハセガワ レベル

・作者コメント

この機体は、朝鮮戦争で使用されました。
パーツの合いが悪いですが、作りがいがあります。
塗装は全て平筆で塗装して有ります。
プロペラは、3枚のタイプなのですが、
好きではないので他のから流用。4枚としてみました。(笑

compe2017-10.jpgエントリーNo.08 ダンケさん作
『F4U-4B コルセア』

・スケール 1/48
・メーカー アカデミー

・作者コメント

朝鮮戦争の参戦した機体です。
1950年のドストライク!CV…軽空母…。
グロッシーブルー(特色)ちょっと光ってます。
キットはアカデミーで、タミヤのを10とすると、6くらいの出来です…。

compe2017-12.jpgエントリーNo.09 裸王さん作
『F86F セイバー 航空自衛隊』

・スケール 1/48
・メーカー ハセガワ

・作者コメント

時間が足りず、当初予定していたアメ車&おねいちゃん’sで、
“50’s アメリカン グラフィティ”から変更して
ベタなセレクトに成りました。
銀塗装はセオリーどおり数色の銀の塗りわけ。
デカール貼りの軟化剤で塗装が荒れる~…。
でも、銀地に日の丸が気に入ったので、次回はマルヨンを!

compe2017-13.jpgエントリーNo.10 r-islandさん作
『ダグラス A-1 スカイレーダー』

・スケール 1/48
・メーカー タミヤ

・作者コメント

1950と言う事で、初めは会長から頂いていた
「B-47」を作っていました。
しかし、余りにも難物キットで早々に諦め。
在庫にあったスカイレーダーにしました。
このキットは何年か前に、
「模型制作から手を引くので、キットを引き取ってください」と、
MPMCに寄付していただいたキットのうちの1つです。
「世界の傑作機」や、エデュアルドのエッチングパーツまで入っていました。

見どころ…①使用感を出すと言う事で、ボディの波うち表現にチャレンジ。
       ②海軍機独特の汚れ感を出す為に、塩マスキングにチャレンジ。
       ③プロペラ回転
       ④UVレジンを使って航法灯をクリアー化
       ⑤空母甲板の簡易ジオラマ。

作っていく中で、モーター配線工程の甘さ、完成したプロペラを猫に「カミカミ」されて死亡したり
修理の結果センターがずれたり、キャノピーが割れたりと、意外と苦労のあった今回の製作。
部品注文でタミヤに2回も電話してしまいました…。
ていうか、モーターつきのキットもある…。

極めつけはこの機体、実は1960年代…と言う事実が…。
しかしスカイレイダーは、朝鮮戦争で使われたり、がるグレーのこの塗装は1950年には有った
と言う事だから、いいですよね!(汗

[ 2017/03/16 20:14 ] MPMC会内コンペ | TB(0) | CM(0)

第7回 会長杯 MPMCコンペ テーマ『1950年』 その1。 

compe2017.jpgさぁ、いよいよやってまいりました伝統の2月!
2月と言えばそう!会内コンペであります!
今年のテーマですが、去年の覇者Flankerさんからのお題は…。
『1950年』であります!

一体どんな『50年代』の作品が出てくるのでしょうか?
いざ、コンペスタートです!ププッピドゥ~♥

compe2017-01.jpgエントリーNo.01 ラディッシュさん作
『Mig-15 bis』

・スケール 1/48
・メーカー トランペター

・作者コメント

トランペッターの初期のキットです。
ファントムboyさんから貰っていたのを思い出し、2週間で完成。
F-86は誰かがやってくれる…。

compe2017-02.jpgエントリーNo.02 ファントムboyさん作
『アメリカ155mm自走砲 M40 “BIG SHOT”』

・スケール 1/35
・メーカー タミヤ

・作者コメント

タミヤの最新キットでストレート組みです。
「朝鮮戦争」の勃発により、1950年に編成された第937野戦砲兵大隊に配置された車輌として今回のテーマに選びました。
実際に戦闘に参加したのは、翌51年の2月以降でした。
キットは部品の合いもよく、申し分のない精密さです。
ただ、細かい部品が多く老眼には厳しい面もありました。
フィギュア8体と、砲弾と砲弾ケースが計20発、塗装とデカールを貼るのに時間が掛かりました。
車体は最初はキット指定のタミヤカラー「オリーブドラブ2」を塗ったところ暗すぎる感じがしたので、
同カラーの「オリーブグリーン」を重ね塗りして明るめにして見ました。
「オリーブドラブ」は難しいです。

compe2017-03.jpg
エントリーNo.03 かがみさん作
『エルビス・プレスリー「キング・オブ・ロックンロール」』

・スケール 1/?(54mm)
・メーカー アンドレア(スペイン)

・作者コメント

1950年代といえば、『ロックンロール』の始まり。
「ロックンロール」と言えば、内田裕也ではなくエルビス・プレスリー。

作品はメタルキットで、着色はファレホの水性アクリル絵の具。
マイクスタンドのポールの部分は真鍮線に置き換え、コードを追加した。
何故かキットは在庫にあったもので、作りやすかった。
音楽を聴きながら作製した。(←ウソ)

compe2017-04.jpg
エントリーNo.04 kudopapa@副長さん作
『南極へ…』

・スケール 1/700
・メーカー フォーサイト 海鷹丸

・作者コメント

一昨年…自宅に帰ると青森の御老公より、
ゆうパックでいきなりの送りつけ!レジンキットで部品が脆い!!
甲板に色を塗ったところで1年半放置…3日前より仕上げました。
宗谷と一緒についていった船です。

compe2017-05.jpgエントリーNo.05シュガー長官作
『南極観測船 「宗谷」 第1次・第2次・第3次Ver.』

・スケール 1/700
・メーカー フォーサイト 

・作者コメント

ソ連向け貨物船から海軍特務艦、
戦後は灯台補給船から南極観測船、
海上保安庁巡視船そして保存船と変遷を遂げた宗谷。

compe2017-06.jpgこれらを再現したいという構想を持っておりましたが
今回このうちの1956年から1958年に南極に出かけた
第一次から第三次観測時の姿を製作しました。

compe2017-07.jpg

compe2017-08.jpgエントリーNo.06 ペガサスさん作
『メルセデスベンツ300i』

・スケール 1/24
・メーカー タミヤ

・作者コメント

石原裕次郎記念館に展示しているものと同じです。
実車のフレームは丸のパイプ構造です。
1954年に発表された車輌で、直列6気筒エンジン搭載。
低いボンネットを実現する為エンジンは45度に傾けています。
最高出力215馬力、最高速度、235キロです。
ボディは軽量アルミニウムです。元祖ガルウイングです。




[ 2017/03/16 19:27 ] MPMC会内コンペ | TB(0) | CM(0)

第6回 会長杯 MPMCコンペ テーマ『イタリア・イタリアっぽいもの』 その4。 栄冠は誰の手に! 

competition2017-22.jpgSkyhawkさん
『IMAM Ro.44 イタリアンフロートファイター 』

・スケール 1/48
・メーカー スペシャルホビー

・作者コメント

イタリアの軍艦に搭載されている艦載機のようです。
去年発売されたばかりのキット。

モールドは結構綺麗なんですが…本当にやめたほうがいいです。
上下合わせのパーツなんですが、非常に薄っぺらくてガイドがありません。
そのため、合わせ辛く接着したあとも全部隙間が開きます。
もっと酷いのはカウリングのパーツで、日本製であれば一発抜きなんですが半分に分かれてまして、
組み立て説明書によると、中のエンジンを組み立ててから被せるようになってますが、そんなことしたら絶対入りません!!

エンジンの半分ぐらい組み立ててから入れてみたんですが、やはりガイドが無いのでセンターが取れません。
どうやって付ければいいのか分かりません…。

色はいつもの8番使用してるんですが、今回はもう少し白っぽい色にしたかったので、白と黄色をちょっと混ぜて塗ってます。
何とか来月までには完成させたいと思っています。


competition2017-21.jpgギャオス事務局長
『イタリア軍 スタッフカー 508CM コロニアーレ 』

・スケール 1/35
・メーカー タミヤ

・作者コメント

サヴォイア・マルケッティ SM.79 スパロビエロを製作していたのですが…
2週間前の日曜日に腰が変だなぁ…と思っていたら立てなくなりまして、
完全ヘルニアになりまして医者から、
『座って前かがみになって作業する事はやめなさい』と言われまして
ドクターストップが掛かってしまいました…。

そこでサボイヤは諦めまして、簡単なものをパパッと作ろうと思ったのですが…
座りながら胡坐かきながらやって見たんですが、もの凄く腰に負担が掛かるので断念しました。

すごく簡単であと1~2日あれば完成となったのですが…飲んでしまったので未完です。(笑
今年ジープ系、タイヤものを掘り出して作ってこうかなと思ってます。



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以上、コンペ作品14作品、未完2作品が集まりました。
今年のどの作品が栄冠を受けるのでしょうか!

上位3名の方の発表です。

それでは発表いたします!!!


先ずは第3位!
((((;゚Д゚))))ドゥララララララララララ(ドラムロール)

ヽ(゚∀゚)ノ ジャン!!!

エントリーNo.3 シュガー長官
『サヴォイア・マルケッティ S55X』
オォォーーー!! w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w オォォーーー!!


そして、第2位!

惜しくも優勝を逃してしまいましたが、大健闘の第2位は…

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ヽ(゚∀゚)ノ ジャン!!!

エントリーNo.11 r-islandさん
『ホントに最後の ULTIMATE MANNED FIGHTER F-104S ASA-M Itaiian air Force』
∩(´∀`∩) ワッショーイ ワッシ ∩( ´∀` )∩ ョーイ ワッショーイ (∩´∀`)∩


さぁ、全14作品の中から選ばれし、栄誉ある作品の作者は…
いよいよ発表です!!

第5回 会長杯 MPMC会内コンペ 最優秀作品は…

((((;゚Д゚))))ドゥララララララララララ(ドラムry


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ヽ(゚∀゚)ノ ジャン!!!

エントリー№… … …

エントリーNo.12 Y下さん
 『フィアット BR20M チコーニャ』!!!!!!

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今回の会内コンペの優勝者は、Y下さんが優勝しました!!
おめでとうございます!!

優勝者のY下さんには、大事な大役が待ってます。
『第7回 会長杯 MPMC会内コンペ テーマ決め』が待ってます。

今回のコンペ入賞者の方々には、ステキな(?)商品が送られました…が、
辞退する方が続出すると言う、異例な展開となりました。(笑
ですが、そこはそれで入賞者の方々にはきっちりお持ち帰りいただきました。

では、入賞された方々のステキな笑顔をご覧下さい。(※プライバシー保護のため、画像一部編集してあります。御了承ください。)
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さて、いよいよ来年のコンペテーマが決まったようです。
お待ちかねの第7回 会長杯 会内コンペテーマは…
『1950年代』
1950~1959年のものであれば、何でもOKだそうです。

来年はどんな1950年代のものに出会えるのでしょうか?楽しみであります。
では皆さん、来年のコンペでお会いしましょう。

カミナリ族がイカすぜ!!
[ 2016/03/13 23:04 ] MPMC会内コンペ | TB(0) | CM(3)